好きなくせに

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その自信はどこから出てくるのか知りたい

今朝も悠々と朝ごはん食べて、食べながら遊んで叱られたおちび。

しかしおちびに反省の2文字は無い。
保育園へ行く車の中で、「おかーちゃん、今日はおちびいい子だったから、夜はどこかへごはん食べに行きましょうよ」と言ってきた。
今朝のおちびは悪い子だったでしょ?遊びながらごはん食べたでしょ?なんでいい子って言えるの。
「おちびはおかーちゃんが好きなの!だからおかーちゃんとおいしいの食べたいの!」
おかーちゃんは自分で作ったごはんがいいよー。
「おかーちゃん、おちびのこと好きでしょ!?」
え。遊びながら食べるおちびはきらい。

するとおちび、左側の口角をクイッと上げて
「ふふふん、好きなくせに。」

…(絶句)。
えっとー…おかーちゃんがおちびのこと好きなの?
「おかーちゃんがおちびのこと嫌いなわけがないもん」
うーん。再び絶句。
こういうとき、うまい返事が思いつかない。

今日もおちびに負けた気がする。

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